モリンガを主成分とするナチュラルトータルケアブランド『 Into 』がインナーケア2品を発売

Into Eats

モリンガを主成分に作られる、Into(イントゥ)シリーズのインナーケアライン 「Into Eats(イントゥイーツ)から、「Into Direct」と「Into Bar」の2品が登場。2023年2月のローンチから第2弾の製品発売となる。販売は、公式オンラインショップで行う。

Into Eatsはどんなシリーズ?

豊かで健康的なライフスタイルを支える「into」のインナーケアラインとして新たに設置。添加物不使用。原材料からこだわりを持ってセレクト、製造までを行う。製品は、ふだんの生活に欠かせない栄養素やエネルギーを備え、いつでもどこでも食べられる手軽さが特徴。必要な栄養バランスを維持し、体の機能を整えるアイテムを今後もリリースしていく。

Into Direct(イントゥダイレクト)

2g 3包入 453円、30包入 各4,212円(税込) 2023年10月26日発売

モリンガパウダーを使用した、粉末タイプのインナーケアアイテム。日々の生活に欠かせない9種類の必須アミノ酸 BCAA、抗酸化成分として注目されているポリフェノールやβカロテン、リラックス効果のある GABAといった栄養素を豊富に含んでいる。1日3包を目安に、空腹時や気分転換時に摂取することで、必要な栄養バランスを維持し、体の機能を整える。3本(6g)あたりエネルギー14.82kcal。

栄養成分表示
タンパク質0.43g 脂質 00.8g 炭水化物 5.00g 糖質 1.16g 食物繊維 3.84g 食塩相当量 0.0008g 鉄 0.16g カルシウム 30.9g カリウム 51.1mg マグネシウム 6.24mg マンガン 0.11mg ビタミン A 22.9μg ビタミン C 2.4mg ビタミン E 1.00mg ビタミン K 59.0μg 葉酸 15.0μg パントテン酸 0.08mg β- カロテン 274.8μ

Into Bar(イントゥバー)

20g×2個入 421円(税込) 2023年10月26日発売

Into Bar(イントゥバー)

栄養素の宝庫であるモリンガパウダーをふんだんに配合した、高タンパク&グルテンフリーエナジーバー。天然アミノ酸19種を含み、バナナ2本分のエネルギーを保有。グルテンフリーでありながら高たんぱく質、低脂質、さらに白砂糖は不使用とするなど、体の健康を最優先に原材料をセレクト。消化負担が少なく、運動時や内臓疲労時のエネルギー補給としてもオススメ。2個(40g×2)あたりエネルギー167kcal。

栄養成分表示
たんぱく質 9.6g 脂 質 7.5g 炭水化物15.2g(糖質13.3g 食物繊維1.9g)食塩相当量0.28g カリウム 190.4mg 鉄 1.9mg 葉酸11.6μg βカロテン 111.2μg

成分
大豆たんぱく(非遺伝子組換え・国内製造)、えんどう豆たんぱく、デーツ、デーツシロップ、アプリコット、ココナッツオイル、豆乳、アーモンドパウダー、ゴマオイル、メープルシロップ、モリンガ粉末、ココアパウダー、スギナパウダー、タマネギ皮パウダー

Into  Eatsの目指すもの

Into Eats

Intoブランドは、株式会社Nakaeがスタート。N-group(株式会社成島建設、株式会社中江農園、株式会社Kara-da-Kara、日本スマートエナジーマネージメント)全体の統括 およびマネジメントをメインミッションとして、『Into』を含む、新規事業の開拓やマネジメント、広報活動を行っている。『Into』ファウンダーの中江哲也は、現在インドネシアで3,000本の「モリンガ」を植林し、育てている。東⽇本⼤震災以降、国内で再生可能エネルギーの必要性が求められる状況から、中江氏が着目したのはソーラーエネルギーの可能性。以降、ソーラーシェアリング事業を中⼼に、農業・食・健康をフィールドとした多彩な事業活動を展開。そこで出会ったのが、⽣命の⽊と呼ばれるモリンガ。「モリンガ」は有機でたくましく育ち⼤気中のCo2をより多く吸収すること、90種以上もの栄養を含むことなどから世界中で注⽬されている植物。「Into Cosmetics」で身体を外側から整え、「Into Eats」で身体の内側から整えていく。『Into』のプロダクトをつうじて、日々の健康だけでなく、私たちが暮らす地球の環境改善を目指している。


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