時間差でうるおいを肌に送り込むSISIの化粧水「White Time Capsule(時間差保湿化粧液)」

D2C(Direct to Consumer)で化粧品を展開するSISIから、新しい発想の化粧水が誕生。「時間差で保湿する」という考え方で、乾きと決別し、使うほどに肌そのものが持つ保湿力をサポート。肌への自信を育む『White Time Capsule(時間差保湿化粧液)』は、「スキンケアをしても夕方には肌の乾きを感じる」というユーザーの声から開発がスタートしたという。

SISIの調査によると、「15時〜18時に肌の乾きを感じる」と答えた人が約半数を占めた。どんなに保湿力が高い化粧液をつけても夕方には肌が乾燥してしまう・・・仕方がないと言えばそうかもしれないが、”時間が経てば経つほどうるおう” そんな化粧液ができたらいいのにという願いを叶えるべく登場したのが『White Time Capsule(時間差保湿化粧液)』。

時間と肌の関係に着目し、肌に塗布した数時間後に始まるビオサッカリドガム-1(ブドウ糖を還元して得られるd-ソルビトールを発酵させて得られる発酵多糖類。皮膚表面の質感を向上させる働きを持つ。皮膜形成剤、増粘剤、乳化安定化剤などとしてスキンケア、メイク品に用いられる)の時間差保湿。

「時間差」で保湿される、だから夕方までうるおったみずみずしい肌へ
時間差保湿原料(ビオサッカドガム-1)が化粧液を塗布してから数時間後に時間差でうるおいを送りこむ。

健康的な肌の常在菌バランスに着目、目指すは肌の乾きの根本解決
モイストフローラー(異性化糖)が肌を鍛え「つけた瞬間、時間差」だけではなく、「長期的」にうるおったみずみずしい肌を叶える。自らうるおいを生み出す肌を目指し、ノイズゼロの健やかな肌に導く。

一年中うるおって透明感のある、あかるい肌へ
植物由来のホワイトキノンコンプレックス(ミトラカーパススケーバーエキス、アルブチン)を配合。うるおいで満たされた肌に似合うクリアな透明感をサポートする。

どんな肌質でもどんな季節でも使いたくなる新感覚のつけ心地
浸透をサポートするキーテクノロジー「ナノエマルジョン処方」で、肌の奥(角質層)まで深くうるおう。使用感は軽く、インナードライを感じる肌にもおすすめ。

White Time Capsule(時間差保湿化粧液)

White Time Capsule(時間差保湿化粧液) 115ml 5,478円(税抜)

White Time Capsule(時間差保湿化粧液) 115ml 5,478円(税抜)

コロナ禍で進む業界トレンド「D2C」ってなに?

D2Cとは、企業や個人が製品の企画・製造・販売を一貫して行うビジネスモデル。つまり、代理店や小売店を通さずに通販などで顧客とダイレクトにやりとりを行う形態のこと。

ブランド名の「SISI」には、「私を思う(私思)」という意味が込められており、世界中のクリーンな原料と先進のサイエンス技術を掛け合わせて肌への効果を追求するスキンケアシステムを構築。既成のスキンケアの慣習に縛られず、今日からすぐ取り入れられる、ユニークなパワーアイテムがラインナップされている。また、D2Cならではの顧客との直接やり取りを活かし、フィードバックの声を製品の改良、開発やサービスに反映している。

販売は、公式サイト等で行う。
株式会社SISI
〒107-0062 東京都港区南青山3-13-16 Commune 2nd


Text : yuni nojima

【NOT SPONSORED】この記事はesthete編集部オリジナル記事です。メーカー提供の情報・アイテムを含みます。




関連記事

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。